販売代行パートナーとして大切にしていること

ブランドの新しい付加価値を作り出せる「パートナー」でありたい

「我々が考える真のパートナー」とは、ブランドにとって新しい付加価値を作りだせる存在であることです。

これからの販売代行を担う企業は、ブランド・メーカー企業が気付けなかったことをコンサルタントとして提案出来ることが求められると、わたしたちは考えています。

ブランドの新しい付加価値を作り出せる「パートナー」でありたい。

販売を代行するだけではなく、様々なノウハウの蓄積を還元し、共に新しい販売のノウハウを見出す。
更には管理運営に関してコンプライアンスを重視し、ブランドを守るということを率先して指し示す。このようなパートナー像を大切であると考え、共感して頂けるクライアント様のおかげで弊社は結果を出し続け、成長してまいりました。
これからもこの事業を整え、業界を整えるためのパートナーでありたいと考えております。

重視すべきは、経営管理と販売の両視点であると考えています

これまでの販売代行サービスは、販売員出身者や業界出身者がキャリアの先に不安を感じ、自らで独立して道を作るために選んで立ち上げるといったケースがほとんどでした。
しかしながら、販売代行というビジネスは会社を起ち上げている以上、販売の延長線ではなく、会社経営です。その特性上、多くの人材を直接雇用する本ビジネスでは、販売の経験以上に経営者としての資質を問われます。

これまでの多くの代行会社は、経営管理の部分が整理されていないために、どんぶり勘定と言われるような詳細な論理の無い運営条件での受託や、社会保険や労働保険未加入といった法令違反状態での運営を当然に行っています。
そのため、優秀な人材を確保することはままならず、また健全な経営を行えないために財務体質が常に安定しない要因となっています。「販売員の地位を向上する」、このような聞こえの良い目標をかざしながらもベンチャー企業だからという免罪符を利用していては、いつまで経っても地位の向上は不可能なのです。

私たちは販売はもちろん、経営管理の専門家集団としてお客様のブランドを守り、新たな付加価値を提案し創造出来る優秀なコンサルタントを継続的に輩出することを目指しています。
永続的に安心して店舗運営を任せて頂けることを目指し、サービスを提供させていただいております。

関連するページ